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カリフラワーの収穫

ジャムづくり

2019年2月17日(日曜日)

この時期はあまり収穫できるものが少ないのですが、秋に植えたカリフラワーがようやく収穫時期を迎えました!

なかなか立派に育ちました。

さて、どうやって食べるか・・・色々調べてみると・・・

採りたてだったら、生が一番のようです。茹でると栄養価が下がるし、生のコリコリした食感がいいらしいです。

ということで、ツナやコーンと和えて、サラダにしてみました。

なかなかおいしかったです!やはり、食感がいいですね~!

あと、寄せ植えも少ししました。

玄関が、少し華やかになりました。

それと、文旦のジャムも作りました。

文旦7個分。皮をはいで、お鍋クツクツ煮ます。

ジャムを作るには、酸とペクチン、砂糖を加熱することで、とろみがつくそうです。

果物に含まれるペクチンの量は果物によって違っているそうですが、文旦は種にたくさん含まれているということで、

こんな感じで種も一緒に煮込んでみました。

今回は、これだけできました!

冷めてから、確認してみると、いまいちとろみがついていませんでした。(ジャムとしての味はイケていると思いますが)
もう少し煮込んで、水分量を減らすべきだったかなあ。

なかなか難しいです。

コメント

  1. 岡山けんけん says:

    カリフラワー立派ですね。まだ、育てたことがありません。いつかチャレンジしてみたいです。カリフラワーのとりたては、生が美味しんですね!文旦のジャム作りには種も使うんですね!いろいろ驚きです。お花、かわいいですね!

  2. 妹文 says:

    カリフラワー生初めて食べました(^_^)v美味しかったです♪栄養満点ですね◎文旦剥ぐのたいへんじゃなかったですか?いろんなジャムづくりのプロですね☆

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